一日三十分の昼寝

一日三十分の昼寝

最近疲れやすい私。

毎日テレビを見る時間もないくらい何かと忙しくバタバタしています。

それもインターネットが世の中を支配するようになってから、Facebookなどでの宣伝やホームページ、コミュニティーサイトへの情報発信など、インターネット内での告知や広告を有効活用していく事で集客効果が出たり、ネットが大きな力を発揮するので、パソコンと向き合う時間がとても長いように思います。

同じ姿勢で長時間タイピングをするのには体への負担も大きくて、肩や首は凝り固まってそこに疲れが溜まっているようにも思えます。

そんな毎日の中でどんどん老けていく私。

疲れているからと言って休む暇もないから、どうしても無理が重なってしまうのです。

これまで病気一つした事がない健康な体・強靭な体を親からもらって生きてきました。

そのため大きな病気はした事がありません。

しかし、だからこそもうそろそろ大きな病気がドカンと来そうな気がして怖いのです。

そんな話を友人としていた所、昼寝ってどう思う?と聞かれました。

今、昼寝が流行っていて仕事のお昼休憩の時間の30分を有効活用して仮眠をとるらしいのよ。

ほんの15分30分昼寝をするだけで頭がスッキリして午後からの仕事がきつくないらしいのよ。

それ、試してみたら?

と言われました。

私はどこかに雇われて働きに出ている訳ではなく、個人事業者として自分で仕事をしているので、そこら辺の時間は自由に使えます。

しかし昼寝している時間があったら仕事しようって思うタイプで、昼寝なんて怠けているようにしか受け取れなかったのですが、15分とか30分の短い昼寝で本当に効果があるのか…

試してみたい気持ちにもなりました。

しかし、そんな短い睡眠で起きた時に逆にきつくないかが心配でした。

眠る事が大好きな私は、良く夢を見ますし朝に弱いタイプです。

たった15分30分の睡眠で満足出来るとは思えないのです。

逆に体が重くなったりだるくなったりしそうで怖い部分もあります。

それでも最近の疲れ具合は半端なく、お昼に暖かい太陽の日差しを浴びると眠たくなる事もチラホラあります。

ここは友人のアドバイスを参考にさせてもらって、昼寝システムを取り入れてみようかなと思案しています。

まだ怖くて試せていませんが、近日試してみたいと思います。

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ケーブルテレビの故障

我が家は、現在大手通信会社のケーブルテレビに加入しています。光回線のテレビで、チャンネルに子供が大好きな番組がたくさん入っていたため加入しました。毎日、幼稚園へ行く身支度を済ませた子供たちがソファーに座り一生懸命集中してテレビを見ています。

そんなある日のこと、最近子供たちの中でこのテレビに対する不満があったことに気付かされました。長男が、「ママ。このテレビ、時々ぱちっと画面が暗くなって切れてしまうんだよ。しばらくすると直ったりする時もあるんだけど30分位の間に二回も三回も同じような現象になるんだよ。」と教えてくれたのです。

私は半信半疑でその話を聞いたのですが、ちょうどテレビの方に向いたとき、息子が言うように画面が暗くなり何やらエラーメッセージが出ていました。

接続が中止されました。新メニューに戻ってうつし直して下さい。というような文言でした。指示された通りに操作しましたがなかなか戻らず、戻っても30分に一回位の割合でこのような現象が頻発しました。特に、子供たちが楽しみにしている幼児番組をやっている時間帯にこの事態が頻発していることがわかりました。うちも一日中ケーブルテレビを鑑賞しているわけではないので、日々の中でどれぐらい頻発しているかはわかりませんが、少なくとも、 30分の番組の中で今日は4回もこの事象が起こりました。今までほっといてしまっていたけれど、息子の話ではもう随分と前からこのような状態になっているというのです。

私はサービスセンターに電話して故障の原因を確認したのですが、原因は私の話からだけでは全くわからず、一度商品を購入したもとの状態にリセットして再度起動をやり直すという方法を教えてもらいました。

そのようにすれば改善されるかもしれないと言われたのですが、やってみてもやはり状況は変わらず全く同じでした。

夫に話してみたところ、きちっと正規の料金を支払っているのにちゃんとした環境で商品を使えないということは問題なので、きちっと責任を追及したほうが良いとのことでした。

私も前々から思っていたことでした。きちんとお金を支払っているのに真っ当なサービスを受けられないということが大変な問題であると思います。今から電話をしてどのように対応してくれるのかを話し合いたいと思っています。

相手方の対応によっては解約することも辞さないと思っています。このようなトラブルが起こったときにどのような対応をしてくれるのかということで、企業は真から評価されると思っています。