大阪での公開が決定しました。
大阪 シネ・ヌーヴォで今秋の公開となります。
関西方面の方、よろしくお願い致します。
ご来場いただいた皆様ありがとうございました。
土本監督ご本人も急遽、来場し、ユーモアたっぷりの挨拶をいただきました 。
詳しくは←『映画は生きものの記録である』(7)をご覧ください。
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またまた遅れてしまいました。各メディアへの掲載情報お届けします。
・「未来」(5月号 未来社)土本典昭小特集 映画監督の諏訪敦彦さんとブックデザイナーの鈴木一誌さんの「土本さんの著作本を通じて」の土本論が掲載されています。
・「high fashion」(6月号 文化出版局) 文筆業のみならず、爆音上映など精力的に活動中のboid 樋口泰人さんが本作を紹介。
・「映画芸術」(419号)作品紹介です。
・「スタジオボイス」(6月号 infas)映画評論家・北小路隆志さんによる、評論です。北小路さんの藤原監督へのインタビューも近々、某誌で掲載予定です。
・「中央公論」(6月号 中央公論新社)東京近代美術館フィルムセンターの岡田秀則さんによる、あつい評論です。
・「週刊金曜日」(5/11号 株式会社金曜日)映画批評家・木下昌明さんによる批評です。
劇作家で演出家で作家で名エッセイストの宮沢章夫さんが自身の日記の中で土本監督、『映画は生きものの記録である』について書かれています。
富士日記2 ご覧下さい。
宮沢さんには、本作の劇場販売用のパンフレットへの文章をお願いしています。そちらもご期待ください。
『映画は生きものの記録である』公開記念イベント『君は土本典昭を知っているか』の開催が迫ってきました。『水俣 患者さんとその世界』は35ミリフィルム版での上映となります。35ミリで見ることができる、またとない機会です。お見逃しなく!
5月10日(木)17:15~ アテネ・フランセ文化センターです。
詳しくはこちらへ
また、mixiコミュニティ「君は土本典昭を知っているか」もご参加お待ちしています!
目指せ、100人!!