●日程:2008年5月17日(土)→30日(金)2週間
●会場:シネ・ヌーヴォX(大阪・九条) 地下鉄中央線「九条駅」6番出口徒歩3分
(シネ・ヌーヴォ2F) tel.06・6582・1416
http://www.cinenouveau.com/
●タイムテーブル〈各回入替制〉
●5/17(土)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『ある機関助士』+『ドキュメント路上』
15:00『パルチザン前史』
17:30『映画は生きものの記録である』
19:30『みなまた日記―甦える魂を訪ねて―』
●18(日)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『水俣―患者さんとその世界―』
16:20『水俣一揆-一生を問う人びと―』
18:30『映画は生きものの記録である』
20:30『よみがえれカレーズ』
●19(月)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『よみがえれカレー
ズ』 15:30『ドキュメント路上』+特別上映
17:30『映画は生きものの記録である』
19:30『パルチザン前史』
●20(火)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『パルチザン前史』
15:30『よみがえれカレーズ』
18:00『映画は生きものの記録である』
20:00『ある機関助士』+『ドキュメント路上』
●21(水)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『みなまた日記―甦える魂を訪ねて―』
15:10『パルチザン前史』
17:40『映画は生きものの記録である』
19:40『水俣一揆-一生を問う人びと―』
●22(木)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『水俣―患者さんとその世界―』
16:20『みなまた日記―甦える魂を訪ねて―』
18:30『映画は生きものの記録である』
20:30『水俣の図・物語』
●23(金)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『水俣一揆-一生を問う人びと―』
15:15『水俣の図・物語』
17:30『映画は生きものの記録である』
19:30『水俣―患者さんとその世界―』
●24(土)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『医学としての水俣病 第一部 資料・証言篇』
14:50『医学としての水俣病 第二部 病理・病像篇』
17:00『医学としての水俣病 第三部 臨床・疫学篇』
19:00『映画は生きものの記録である』
●25(日)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『水俣―患者さんとその世界―』
16:15『不知火海』
19:10『水俣の図・物語』
●26(月)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『医学としての水俣病 第一部 資料・証言篇』
14:50『水俣の図・物語』
17:10『映画は生きものの記録である』
19:10『パルチザン前史』
●27(火)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『医学としての水俣病 第二部 病理・病像篇』
15:10『不知火海』
18:10『映画は生きものの記録である』
20:10『よみがえれカレーズ』
●28(水)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『医学としての水俣病 第三部 臨床・疫学篇』
15:00『ある機関助士』+『ドキュメント路上』
17:00『映画は生きものの記録である』
19:00『不知火海』
●29(木)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『医学としての水俣病 第一部 資料・証言篇』
14:50『医学としての水俣病 第二部 病理・病像篇』
17:00『医学としての水俣病 第三部 臨床・疫学篇』
19:00『映画は生きものの記録である』
●30(金)
11:00『映画は生きものの記録である』
13:00『不知火海』
16:00『水俣―患者さんとその世界―』
19:20『映画は生きものの記録である』
◆料金:『映画は生きものの記録である』料金 一般1700円、学生1400円、
高以下・シニア・会員1000円 (前売1400円)
※「土本典昭の世界」当日3回券ご使用の場合、+500円いただきます。
当日3回券3000円、会員3回券2400円


