●大分・シネマ5
『映画は生きものの記録である 土本典昭の仕事』
2008年8月12日(火)朝10:30と夜9:10の2回上映
http://www.cinema5.gr.jp/
●神戸映画資料館≪9月11日(木)~16日(火)≫
『映画は生きものの記録である 土本典昭の仕事』
2008年9月11日(木)・16日(火)15:30 / 18:30
2008年9月12日(金)~15日(月・祝)18:30
料金:一般:1200円 会員:1000円 会員学生・ シニア:900円
http://www.kobe-eiga.net/
●土本典昭の遺著
「ドキュメンタリーの海へ―記録映画作家・土本典昭との対話」
A5判上製376ページ、写真多数、装丁:鈴木一誌
定価3600円+税、7月20日発行、現代書館
1960年代から小川紳介とともに、戦後のドキュメンタリー映画
を牽引して
きた土本典昭。自らの生涯と映画術について、縦横無尽に語りつくす。
本書は土本典昭の魂の告白であり、ある映画作家の戦後史でもある。
聞き手は共著者の石坂健治である。
きた土本典昭。自らの生涯と映画術について、縦横無尽に語りつくす。
本書は土本典昭の魂の告白であり、ある映画作家の戦後史でもある。
聞き手は共著者の石坂健治である。


